風俗嬢に恋をしたぼくがお届けする体験談が満載です!これを見て一緒に恋しましょう!!

風俗で妄想が捗った

タイトなミニスカートの裾からのぞく網タイツがとても色っぽい。そんなコスでプレイが楽しめる風俗店があった。彼女はムチムチ体型、ピチピチのオシリの部分と太もものラインがエロい。ちょっとキツめの先輩OLが酔った勢いで、と思うと興奮した。そんなコスで来られたらまずは抱き合って、後ろへ手を回して撫でますところから入るのが礼儀。「あっ、あんっ」と小刻みの吐息が弾むように聞こえ、その声と掛かる息の温度で股間も膨張しっぱなし。濃厚なキスをした後で、そのままベッドへと押し倒す形になった。本来ならシャワーのタイミングだが、そのコスを脱ぐことを私は許さなかった。上着を脱がし、真っ白なYシャツ姿にする。ブラウスから薄っすらと見える黒い下着の色がエロ過ぎる。ボタンを外していき黒いブラがあった。そのブラを捲ると、ボインボインのおっぱいが。上着の上からでもおっぱいの大きさは分かっていたが、ここまでとは思わなかった。そんなおっぱいにむしゃぶりつき、股を開かせて下着の上から秘部をまさぐった。非常に弄り甲斐のあるコスチュームで、これでメガネを掛けていたら言うことは無かった。このコスはその風俗店での期間限定キャンペーンで、その風俗ではもうやっていないのが残念。

風俗の法則あるある

プロフにはGカップとあったので、思わず彼女を指名した。風俗の法則として、カップのランクが高いとぽっちゃり系寄りというものがある。今回は見事に釣られてしまう結果になってしまった。そうなる事を予見していたかのように、オプションで即尺を頼んでおいたのだ。しゃぶられればとりあえずは気持ち良いのでそこでカバーする。玄関で対面してさっそく即尺をお願いしてみた。目の前で跪いて、ふにゃふにゃのおちん○んをズボンから取り出しペロッとひと舐め。思わずブルッてしまった。そこから熱心に舐めて貰い、豪快に口の中に出してあげた。お互い様だ、こっちはスタイル抜群な巨乳ちゃんがくると思っていたのに来たのは大きめのぽっちゃりだ。好みではないためやる気は半減、勃つには勃ったが1回出せば十分な感じだった。もう見た目の時点で個人的にはナシの部類に入っていたので残念な感じ。風俗へ行くときは大きなカップには注意した方が良い。風俗トラップに引っかかるぞ。