風俗店でもできない自分がいました

風俗店でもできない自分がいました

投稿日:2015年9月27日 カテゴリ:誰にも教えたくない風俗体験談

今回出会った風俗嬢はとても笑顔の眩しい女の子だった。風俗へ通っていることを笑顔で責められているような、彼女の笑顔を見ているだけそんな気分になった。私には彼女の笑顔は眩しすぎたのだ。礼儀正しい子で、それなりのスタイルを持っていた。時折、照れながらにこっと微笑んだ笑顔が釘のようにこっちの良心に突き刺さる。それでも勃起はするもので、健気にしゃぶられれば精液も出してしまう。彼女、結構な甘え上手でついついそうしてあげたくなるような魅力があった。撫で撫でして欲しい、とか普通の風俗嬢は言わない。こういうところが可愛くもありながらおじさんにはキツい。全体的な流れはしっかりとしていて、個人的にはかなり高評価。乳首をチロチロと舐めてあげたときに感想を聞いたら「ちょっと……、くすぐったいかも」とまた照れながらのあの笑顔。もうむちゃくちゃにしたかった。でもできない自分がいた。彼女自身のルックスはなかなかなモノ、思わず好きになってしまいそうになった。いや、実際好きなんだけどね。